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秘書へ転職♪ 秘書具体例

種区分 事務職その他 / 秘書

業務内容 @秘書(アシスタント)業務

・スケジュール管理、名刺管理、出張手配、経費処理などのデイリーな秘書業務

A社内プロジェクトの各種サポート業務

・資料作成(W,E,PP)、外部折衝のサポート

B管理部門業務(主として総務業務)

・オフィス環境整備、備品類管理

勤務地 東京都

語学力 要

使用頻度は低いが英語でのコミュニケーション(日常会話、簡単な読み書き)ができる程度は必要

雇用形態 正社員

給与

[年俸制]

賞与 年2回

年齢、ご経験により応相談

勤務時間 09:00〜20:00 実働:8時間

(月40時間のみなし残業を含む)

休日 土日、祝祭日

休暇

年末年始、慶弔休暇、有給休暇 他

保険 健康保険、厚生年金保険, 雇用保険, 労災

職種区分 専門職系 / 総務

業務内容 日本ブランチの代表を補佐すると同時に、中心的リーダー格として部内の社員と密接に関わりながら総務業務に携わる。

役員補佐/Day to Day業務の責任者/設備管理・在

庫管理業務責任者/外部業者との折衝/総務業務一般/契約書管理 など

勤務地 東京都

求められる経験 法律事務所(会計事務所も可能)での勤務

欧米系企業での経験、海外での実務経験

必要なスキル 英語を使用したビジネスの交渉

語学力 要

ビjネスレベル

雇用形態 正社員

給与 年収 700万円 〜 900万円

[年俸制]

勤務時間 09:00〜18:00 実働:8時間

諸手当 住宅手当

通勤交通費 全額支給

休日 土日、祝祭日

保険 健康保険、厚生年金保険, 雇用保険, 労災

秘書へ転職♪

秘書検定とはどんな資格なのか、秘書検定の概要・勉強法・過去問題・秘書検定合格から

どんな将来が見えるのか、総合的に公開してます。

   

秘書技能検定試験は、どなたでも受けられます。

学歴・年齢・性別その他の制限はありません。

   

秘書として働く知識・技能と、

   

社会人としての正しいマナーを身につけることができます。

   

   

転職や就職にも有利な人気の資格の1つです。

   

転職や就職には自分をPRすることが大事です。

   

秘書技能検定を持っていれば、スキルアップのために勉強してるんだなって思われます。

   

   

秘書技能検定試験は3級・2級・準1級・1級があります。

   

   

秘書検定3級・2級は、筆記試験のみです。

   

秘書検定準1級・1級は、筆記試験と面接になります。

   

また、秘書検定1級については、筆記試験と面接に合格したうえに、

   

英検2級以上で、且つ、ペン字、珠算などの選択科目の中からどれか1つを

取得していることが必須になります。

   

   

秘書技能検定試験第76回(2005年6月19日)の全国の合格率は、

3級→67.4% 2級→54.4% 準1級→27.6% 1級→29.2%です。

   

   

2級・3級の試験内容は、マークシート問題で、

理論領域から「秘書の資質」5問+「職務知識」5問+「一般知識」4問+

   

実技領域から「マナー接遇」9問+「技能」2問  計31問と、

   

記述問題「マナー接遇」2問+「技能」2問 計4問 の 合計35問 でできています。

   

「理論」で60%以上、「実技」で60%以上正解なら合格です。

   

準1級はマークシート問題が50%、記述式が50%で、

   

1級はすべて記述問題となります。

   

秘書技能検定試験は、年3回、2月、6月、11月に行われます。

次回の秘書技能検定試験の日程は2007年11月11日(日)です。

    

願書受付の日程は2007年9月6日(木)〜2007年10月12日(金)です。

    

    

    

受験料は 秘書検定3級→2500円 秘書検定2級→3700円

秘書検定準1級→4800円 秘書検定1級→6000円    

   

   

受験場所は、全国に150ヶ所以上試験場があるので、都合のよい会場で、受験できます。

   

   

   

   

高卒での就職活動なら秘書検定3級はせめて欲しいですが、

他の方よりも優位に立つ、差をつけるという意味では、

また、専門学校卒業以上の就職や転職では資格として有利なのは秘書技能検定2級以上です。

   

   

秘書検定2級でもアピール度はありますが、

   

秘書検定準1級を持っていれば、就職や転職でのアピール度が全然違います。

秘書検定2級と準1級を、併願してみてはどうでしょうか。  

  

学生の方や秘書の仕事をしたことない方でも

   

目標を持って、必要に応じた効率的な勉強をすれば合格の可能性は十分にあります